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解体の大中環境営業担当の田島です。今日は打ち合わせ後、挨拶まわりに行って参りました。解体予定の建物の隣地さんからまわることにしました。

呼び鈴を押し工事の案内と工事中、養生するため敷地内に入る事の許可をいただいたりと会話をしてきました。もちろん、皆さんいらっしゃるわけではありません。お留守のところもあります。そんなところはご挨拶文を郵便受けに入れてきます。

たまに郵便受けがないところもありますが、そんな時はやはり困ってしまいます。どこに置いておこうか、雨降ってきたらボロボロになってしまうよなぁとかいろいろ考えながら置き場所を探します。まあ、よく探すと大体おいてありますけどね。

ある一軒の家で、いつものように呼び鈴を押しても反応がなく、いらっしゃらない様子でした。これもいつものようにポストを探していると、よく見ると戸が少し入っているではありませんか。その玄関には鍵が刺さったままです。私も時々家の鍵をさしたまま出かけてしまうことがありますが、端から見るとびっくりです。

鍵を抜くわけにもいかず、ドア開けて中に人がいるかを確認するのも怖かったので、ポストに入れてさってしまいました。皆さんならそんな時どういたしますか?

毎日色々なことが起きております。2日と同じ日はありません。1日1日を楽しんでいきたいと思います。皆様もご用命のときにはぜひいちどお電話下さい。



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