残置物について

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こんばんは!

不用品片付け110番を担当しております大中環境の光田でございます。

5月は大型連休もあったせいか、毎月の平均見積り件数と変わりはありませんが、出勤日数が少ない分、解体見積りペースが有難い事に半端ないです(^^)

連休中にも建て替え計画をしているご家族がたくさんみえたと思いますので、今後も推移していく為の顧客フォローを怠る事なく実施していかなくては。。

さてそんな中、今回は解体見積りにて建屋内に残っている残置物についてお話し致します。

基本的に弊社では、初回見積り時には建物と外構周りの調査をおこないますが、ご要望があれば、初見から残置物を確認して見積りする事も可能です。

重機解体する場合の木造解体では木製品のタンスや食器棚、キャビネット等など基本、中身だけ空にしてもらえればサービス致します。同じ解体屋さんだとしても追加料金になる場合もありますのでご注意下さい。

弊社で追加料金が発生する残置物には衣類、陶器類、家電、古紙、廃プラ、藁などがあります。

よくご質問されるものとしては、食器棚や化粧台についてるガラスや鏡などあります。本来なら陶器類に該当しますので、追加料金が発生するところではありますが、ご自身で外そうと思うと手間にもなりますし何より非常に危険ですので、弊社では付属している陶器類に関しましてはサービスしております。(物量によってはこの限りではございませんので担当者へ確認をお願い致します)

また次回によくある質問Q をご紹介したいと思いますので、是非参考にしていただければと思います。

では今夜はこの辺でm(_ _)m



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