歴史建造物

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こんばんは。解体営業マンの井上です。

前回の投稿で、冬用アウターの購入について呟きましたが、検討した結果ついに購入しました。

ワークマンにお世話になる事になりました。これを着て、冬を乗り切っていきます!

そてさて今回の話題は、明治時代の建物解体の話です。

岐阜県内の酒造メーカーの敷地内にその建物はありました。

とても貫禄のある建物です。

1階・2階は木造、地下1階はRCです。

地下の解体? 気が付きませんでしたが、地下構造物の撤去後は土を入れる必要があるんですねぇ。こんな事も、同行した光田部長から手解きを受けながら対応しました。

明治時代でも、江戸時代でも、室町時代でも、形ある建物は万全体制でお応えしていきますので、どんどんご依頼下さい。



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