勘違い

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今日午前中、不用品の見積もりに出かけました。隣では解体工事をしていました。解体が終わった後は今住んでいる母屋のリフォームをするそうです。そこでたまった荷物を処分したいそうです。お邪魔して話を聞いてみるとなんだか様子が違う。廃棄と書いてある割にはこれもこれもと言いません。よくよく聞いてみると、買い取って欲しかったらしく、買取業者だと思っていたようです。どこでどう話が曲がってしまったかわかりませんが、うちは骨董屋と思われたようです。えらく古い火鉢や、足踏みミシン等。確かに骨董屋が見たら買ってくれそうではありましたが、私にはそういったものの価値がわかりませんし、見る目もありません。いつもならお願いしている買取業者さんも一緒に呼ぶのですが、退職されたらしく、他の人も来れなかったようです。なので、大中では処分する形になりますのでとお断りをしてきました。ご紹介していただいたことにも申し訳なかったのですが。行く前にもっときちっと話を聞いてから行けば良かったと思います。反省。



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